宇多田ヒカルのイタリア人旦那は日本で評判が悪いって本当?

歌手の宇多田ヒカルさん。2010年から続いていた人間活動期間を経てやっと、ついに8年半ぶりにアルバム「Fantome」が9月28日にリリースされます。
とても長かったですよね。これだけ長い間待たされるととても期待してしまいますよね。

6枚目となるニューアルバム「Fantome」(ファントーム)は”幻“”気配”などを意味するフランス語ということです。宇多田さんが2013年に逝去した地震の母へと捧げた一枚ということです。

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最初の頃は母親の死が気になったいて様ですね。息子の笑顔をみても悲しくなることがあったと言うことですから、相当なショックがあったんでしょう。
そこから立ち直り、「母の存在を気配として感じるのであれば、それでいいんだ。私という存在は母から始まったんだから」という思いに達したようです。

アルバムの意味もそうですし、母に捧げる一枚とうことで、母親への愛情がわかりますよね。
アルバムよりも前に先行シングルとしてリリースされた「花束を君に」も「真夏の通り雨」も母親へのことを伝えているようです。

アルバムの一曲目は「道」、私は元気です行きますよーという感じの曲と言うことです。
二曲目は「俺の彼女」、アダルトな曲と言うことですね・・。どんな感じなんだろう?

他にも「人魚」「荒野の狼」そして「桜流し」という曲があるようですね。
曲名だけで想像するしかないですが、早く聞きたいですね。

宇多田さん本人が「音楽は今後も続けていくつもりですが、こんなアルバムはもう二度と作れないだろうなと思っています」とコメントしているぐらい
素晴らしいアルバムなんだと思います。

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っていうか次のアルバムはそんなに待たせないで作って欲しいですけどね。
8年半も待てませんよね・・。まあ、創作意欲がわかないと作らないんでしょうけどね。

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宇多田さんきっとお金はあるんでしょうし、無理に仕事しなくても良いんでしょうけどね・・。

ところで、宇多田さんは2014年5月にバーテンダーのイタリア人一般男性と再婚しています。
2015年には男児を出産もしていますよね。自分が母親になったと言うことも、このアルバムに反映されていると思いますけどね。
母への気持ちって言うのも自分が母親になってわかることも有ると思います。

さて、旦那さんですがあまり日本では評判が良くないです。ダメ男、ヒモとか言われていますよね・・。バーテンダーも結婚直前に退職し、現在は無職らしいです。

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まあ、夫婦の事なんてわかりませんけどね。別に旦那が働かなくても、宇多田さんがよければ別にいいですけど・・。
ただ、宇多田さんに捨てられないようにして欲しいですけどね・・。

まあ、9月28日リリースのアルバムは楽しみです。
何枚売れますかね?セールスにも注目ですね。期待しています。

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