玉置浩二が復帰ライブを決行!病気の原因は酒の飲み過ぎだった!?

玉置浩二さんと言えば5月の4公演をキャンセルしていました。大腸憩室炎で入院していたんですよね。

 

 

6月2日に東京・Bunkamaruオーチャードホールでコンサートを行い復帰しました。

このときのコンサートでは全19曲を披露。5キロほど痩せたそうですが、そう感じさせないパワフルな歌声を聞かせていたようです。

ところで大腸憩室炎とはどんな病気でしょうか?
憩室(けいしつ)というのは大腸の壁の一部が外へ袋状に飛び出しているものだそうです。
大腸内圧の上昇が原因ということで、食生活の欧米化に伴い、肉食が多くなり、食物繊維の摂取量が減少したために、便秘や腸管のれん縮などのために起こると言うことですね。

強い腹痛や、下痢、発熱などが起こると言うことです。
玉置さん自身も96年、03年、にも患ったことがあるということです。
今回も手術はしませんでしたが、入院生活は24日間もあったそうです。

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玉置さんの場合の原因は”お酒の飲み過ぎ”ということで、断酒を敢行しているようですね。
奥さんの青田典子さんも一緒に断酒してくれているそうです。
人が飲んでいると飲みたくなりますからね。それにしても仲が良いですね。

 

 

玉置さんといえば結婚、離婚を繰り返し、なかなか破天荒な人生のように感じますが、やっと落ち着いてきたんですかね?もう57歳ですし、断酒を続けて、長生きして欲しいです。

個人的に玉置浩二さん天才だと思ってます.作曲に関してはあんな曲作れるのは玉置さんしかいないだろうって尊敬してます。そういう意味でも長生きして、これからも名曲を作り続けて欲しいですね。

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