マンガ家、タレントとして活躍している蛭子能収さん。


 
映画「任侠野郎」で初主演を飾ったと言うことですね。まさか蛭子さんが主演になる日が来るとは思っていませんでした。

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共演はドリンドル玲奈さん、北原里英さん、やべきょうすけさんなど。脚本は福田雄一さん、監督は徳永清孝さん。
蛭子さんの役どころは伝説の任侠・柴田源治ということです。本格的なやくざ映画に挑戦したということで、気になりますよね。


 

 

蛭子さんと言えばバラエティ番組でみせる飄々とした態度と結構毒のある発言が面白いですけど、
やくざとは正反対のイメージですよね。監督はそのギャップをキャスティングに活かしたと言うことでしょうね。

確かに蛭子さんがヤクザというのは非常に面白いと思います。
真面目な蛭子さん、怖い蛭子さんが想像出来ませんからね・・。
期待したい映画です。

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そんな蛭子さんですが、本業はマンガ家ですよね?
バラエティで忙しそうですが、マンガは現在描いているんでしょうか?

マンガ家としての蛭子さんはやはり凄いようですよね。
ヘタウママンガというか、その第一人者みたいな側面もあります。
また、マンガに関してはシュールなイメージですよね。
ちなみにマンガでの年収は600万ぐらいとか?ちなみにテレビの仕事なども合わせると最高で1億円だとか!



 
現在はマンガを一応描いているようですが、手抜きも多いそうですよ。
マンガよりもギャラのいいテレビの方がお好きなようです。

そんな自分を隠さない蛭子さんだからこそ人気があるんでしょうね。
今後も独自のキャラを貫いて欲しいですね。